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お役立ち系

2011年11月28日

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来年の一月に沖縄旅行をするのですが、
旅行代金がざっくり25万円でした。

そこで、旅行会社の担当の方に、
「支払いについては現金およびクレジットカードもしくは、
旅行券で」って言われたので、金券ショップで旅行券を購入。

10,000円のカードが9,800円でしたので、5,000円儲かりました。
クレジットカードで支払うと、カードのポイントも付くようですが、
間違いなくこちらの方が還元率が高いですね。

シチュエーションが当てはまる方は是非活用してみてください。

yuta

2011年11月25日

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二年前くらいから愛用している、azumaの「CS335水滴トールシタマーデ」
乾燥する季節には、加湿器を運転しながら寝ます。
当然、結露が生じるわけで、この「水滴トールシタマーデ」君が活躍するわけです。

なかなか優れたやつで、いい感じに結露を取ってくれます。
しかも何度でも使えるし、何かを消耗するわけでもない。

そして、そのタンクに貯まった水はベランダの植木にあげるわけです。
循環型社会がここに。。。
ちょっと違うか。

ちなみにこちらで購入できます。安い!!
http://shop.verybenly-azuma.com/fs/kaihyaku/522584000

yuta

2010年04月01日

IPHONEを持つようになって、いらなくなった道具がいくつかあります。

・ローン電卓
・電卓
・メモ帳
・カメラ
・方位磁石
・地図
・水平器(あまり持ち歩きませんが・・)

これはすごいことです。
ローン電卓なんて、計算したらそのまま35年分のローンの返済シュミレーションを
お客さんにメールで送れますからね。

でも、これにはオチがあります。
電話が来たら全て使えなくなりますので
結局、ほとんど持ち歩きます。

電話をもう一つ買えばいいのか!!

でも面倒くさい。これは心理的なものですね。
電話を複数持つのはなんかすごく嫌です。

仕事しなきゃ。

yuta

2009年05月27日

銀より金の方が経済の中心になりそうなものですが、なぜ「銀」行なのか?
長年に渡る疑問が北海道小樽市の貨幣博物館にてようやく払拭されました。

Answer→銀行という名前が出来た当時、日本では金の流通量より銀の方が多かった。そこで、市場の取引は銀貨を中心としていたので、「銀」行という名前が付けられたということです。
もっとも、世界基準が金本位制であったので日本もその仲間入りをしたいところ、ちょうど日露戦争にて勝利して多額の賠償金を得たことで「銀」中心の経済から「金」中心の経済へシフトしていったようです。

北海道の経済
開拓当初、北海道は今で言うところのタックスヘブンでした。当時漁業が中心であった産業をより活性化するため、国は産業誘致政策を取りました。当時、全国の高額納税者(三菱・三井財閥や鴻池財閥などの持丸長者達)番付が発表されていたのですが、一方北海道はタックスヘブンですので「隠れ持丸長者」が多数存在していたそうです。記録に残らない裏の経済と申しましょうか。北海道は歴史を辿るととても面白い場所であることが分かります。

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