不動産方程式と物件判断
物件を判断する時に、一定の方程式を開発しようと知恵を出し合っている。
想定売却価格、自己資金投入額、キャップレート、収益還元法、現在価値、将来価値等の数字を駆使して試行錯誤やっているのですが、なかなか現実的な数値が出てこない。
いい線まではいっていると思うのですが・・・
なんでこのようなものを作ろうとしたか?
会社として物件判断にブレがあってはいけないと思い、担当者ごとに随分違う物件判断をしていることもあるのだろうと話に出てきたからです。
会社としては意外と大事な品質だと思っております。
yuta



