また・・・いただきました!
溶けてしまいそうなくらい熱いですね。
水分補給を十分に行ってくださいね。
同時にビタミンCも身体から抜けていきます。
ビタミンCは水分に溶けやすく、
摂ってもすぐに体外に出てしまいますので、
マメな補給が必要です。
いつも人が絶えない青山物産のオフィスは
頂きものがたくさん・・。冷蔵庫の中は、
会社の冷蔵庫とは思えないほど様々な頂き物であふれております。

本当に・・・ごちそうさまです!!!
yuta
溶けてしまいそうなくらい熱いですね。
水分補給を十分に行ってくださいね。
同時にビタミンCも身体から抜けていきます。
ビタミンCは水分に溶けやすく、
摂ってもすぐに体外に出てしまいますので、
マメな補給が必要です。
いつも人が絶えない青山物産のオフィスは
頂きものがたくさん・・。冷蔵庫の中は、
会社の冷蔵庫とは思えないほど様々な頂き物であふれております。

本当に・・・ごちそうさまです!!!
yuta
奥多摩の古里(こり)にある、熊野神社山門の茅葺屋根葺き替え工事見学会に参加してきました。
木造2階建て入母屋造りの山門は、2階が舞台になっており、拝殿前の石積み階段を観客席にして歌舞伎や演劇が催されていたそうです。
建築年は不明ですが、古文書などから、明治12年以前と推測できるそうです。
私もこの神社で行われた夏祭りに参加したことがありますが、荘厳な神社の雰囲気と趣のある山門舞台、子供たちのはしゃぎ声や蝉の鳴き声に、少なくなりつつある古来の日本の風景を懐かしく思いました。
後に、山門舞台での夏祭りは私が参加した年が最後であったことを聞き、貴重な体験をさせてもらえたことを嬉しく思い、もう少し写真を撮っておけばよかった~~と後悔しました。
12月の柿落しでは、是非山門舞台での演劇を復活させて欲しいです!
『より道 ちか道 散歩道』の古里鳩ノ巣特集ページです。熊野神社や、鳩ノ巣の廃村等の写真を掲載しています。
yasu

お客様より、ワインをいただきました。
みんなで飲ませていただきます。
青山物産の冷蔵庫はお酒だらけです(笑)
ありがとうございます!!
最近は、じめじめした空気で、気温も高いですが
体調管理にはお気付けください。
水分補給が大事です!
yuta
先日、お手伝いさせて頂いたお客様から、アンケートを頂きました。
仕事をしていると辛い事もありますが、このようなアンケートをお客様から頂けると
自分はこのために仕事をしているんだと、元気づけられます。
頂いた言葉を信じて、これからのお客様にも喜んで頂けるように
1対10ではなく1対1のサービスを心掛けていきます。
お客様アンケート
http://www.zeroapa.com/customersvoices/
ogu
国税庁は7月1日、平成22年分の相続税および贈与税の課税における土地等の評価基準額(路線価等)を発表した。
都道府県庁所在都市の最高路線価でトップは今年も、東京都中央区銀座5丁目の「銀座中央通り」となったが、1平方メートル当たり2,320万円(同 ▲25.6%)と大きく下落した。以下、 2位が大阪市北区角田町「御堂筋」の724万円(同▲19.9%)、3位が横浜市西区南幸1丁目「横浜駅西口バスターミナル前通り」の604万円(同 ▲7.4%)となり、いずれも下落に転じた。三重県津市羽所町「津停車場線通り」と山口県小郡黄金町「山口阿知須宇部線通り」が横ばいだったほかは、すべての都道府県で下落となった。
※ニュース抜粋
そんなニュースですが、どう思いますか?
日本の地面は値下がりしております。
上がったところがないっていうのもすごいですよね。
どのくらい実体経済に影響してくるか。実生活にどれくらい影響してくるか。
yuta
先月に次女が産まれました。
生命の誕生は神秘的ですね。
今まで目に見える存在ではなかった者が、
ある瞬間から、一人の人間としてそこにいる。
この営みが絶えることなく続けられてきたからこそ、私も存在するということを強く実感させられます。
長女が誕生した時に母に言われた言葉。
「子供は社会からの預かり物。
社会全体の宝物を、縁があって育てているわけだから、
自分のエゴで育ててはいけないよ。
自分の子供だけれど、自分だけの子供ではないのだから。」
ドイツにいた時に、トニーという友人に出会いました。
彼は僕が参加させてもらっていたサッカーチームにいて、
練習がない日は、いつも自宅まで迎えに来てくれ、
バンベルグやニュルンベルグ等、いろいろな街の料理を食べに連れて行ってくれました。
ドイツでは、クリスマスやお正月は家族で過ごす風習があり、
その期間はお店もほとんど閉まってしまうため、独り身には精神的にもつらい時期ですが、
トニーのおかげで、大分助けられた記憶があります。
どうして会ったばかりの、言ってみれば見ず知らずの人間に対してここまで優しくしてくれるのか、ある日聞いてみました。
僕
「どうしてそんなに親切なんだ?」
トニー
「言葉の違う国に一人でやってきたのは凄い。自分の息子たちにもそういう経験をさせたい。
もし自分の子供たちが日本に行くようなことがあれば、僕がヤスにしてあげた様な事をしてあげてほしい。
ヤスの子供がドイツに来るようなことがあれば、その時は、自分の子供たちが、ヤスにしてもらったような事をする。
そうやって繋がっていけたら嬉しい。」
世代間の繋がりというものを、初めて強く意識した瞬間です。
人は、今だけを生きているわけではない。
過去の、先の世代が生き作り上げた時代を、また次の世代に引き継いでいく。
人は生まれながらにして、大きな役割を担っているのですね。
どういうバトンを渡すかは、自分達次第。
次の世代が誇れるようなバトンを渡したいものです。
青山物産はゴールデンウィークも通常通り営業しておりますが
先方の業者様、売主様と連絡が休暇に入っている場合は
鍵のご対応が出来かねますので、あらかじめご了承ください。
インターネット、メール、電話でのご対応は通常通り行っております。
私事で恐縮ですが、
一昨日、我が家に第二子となる、女の子が誕生しました。
『誕生』というものは、不思議なもので、
それまではいなかった者が、ほんの数時間後には、一人の人間として存在しているのです。
妻のお腹が大きくなるにつれ、ここにいるぞ!という自己主張は感じていましたが、
実のところ、男ですので、妻ほどは実感がありませんでした。
それが、初めて顔を合わせた時の感覚は、何とも言えない幸福感に満たされ、
ただ「あ~、この子とは繋がっているんだなぁ」という実感が込み上げてくるばかりでした。
「この子とは繋がっている」は私の両親も、私が誕生した時に思ったのでしょう。
これが永遠と続けられ、また今後も続けられていくんですね。
人類が誕生してから、絶えることなく続けられてきた、この『繋がっている』という充足感。
この充足感は、我が子が出産した際にも感じることでしょう。
この充足感を、更に繋げられた事を、妻に、両親に、妻の両親に、
そして、妻や私がここまで成長する間に関わってくれた、全ての方に感謝します。
yasu
yasuさん
青山物産の代表取締役
yutaさん
青山物産の専務取締役
oguさん
青山物産の社員
コメント